暑そうな服装だ・・・

この季節に長袖とは・・・しかしまたこの髪型の落書きになってしまった。

しかし今回の「らき☆すた」。最近の京アニの暴走はなんか凄まじい。ちょいパロが段々番組ジャックになって来ているような。
アキバでカメコに囲まれるやつ。某プログでよく「制服の一般人が?」な記事を見るけど、そのネタの嫌なリアルさがあって嫌。「神岸じゃないです、柊です」はなんていうかアグレッシブ過ぎる(笑)
で、ハルヒ喫茶店。まぁ中の人が同じだからねぇ。でもハルヒとこなたの声の切り替わりがスッと出来るのは、さすがプロの声優さんですなぁ。しかもキョンモドキと長門モドキもちゃんと中の人が同じだったし。
その他にも色々と・・・今回はホント濃かったねぇ。
親戚が食中毒で大変だったらしい。 中国産の冷凍イカにあたったとのこと。その人は2匹食ったので、家族で一番やばかったとか。
中国は今や世界の工場だから、中国抜きの経済活動は考えられないが、経済成長が早すぎて能力を越える生産をしているようだ。 とりあえず経済成長が落ち着くまで食品と薬品だけは控えよう。

今、自分が働いていて、もうすぐ閉鎖されてしまう某電気メーカーの工場では中国の研修員が来た。要するに閉鎖にともない自分達が作っているモノを中国で作ろうという事らしい。
言葉も通じない彼らに通訳の人を通して教えなくてはならない訳だが、それなりにやる気はあるらしい。まぁ通訳がいない際でもこちらの身ぶり素振りでもなんとなく分かっている様子だ。世界の壁は意外と薄い。
でも彼らに一つ聞きたかったのは「そちらの国での萌えは何なのか?」・・・という事は、口が裂けても聞けなかったのは言うまでも無い・・・・
今回のトイ玩具はバンダイ「IN ACTION!!」シリーズのノウハウを注ぎ込んだ新カテゴリー「IN ACTION!! OFFSHOOT」シリーズから「戦闘メカ ザブングル」の前半主役メカ“ウォ−カーマシン ザブングル”

「戦闘メカ ザブングル」というアニメ作品は「機動戦士 ガンダム」以降、シリアスタッチが傾向になりつつあった富野由悠季監督作品の中で、かなりギャグタッチを盛り込んだ、異色のリアルロボットアニメでした。
メカデザインは、大河原邦男と出渕 裕の両氏が担当。キャラデザインは湖川友謙氏ですが、「イデオン」や「ダンバイン」で見せたリアルタッチ路線ではなく、ザブングルの世界観に合わせたコメディタッチに描かれていました。
とにかくこの作品、よく動くキャラクターの体力とギャグとパターン破りが前面に押し出されている作品。また作品のイメージは砂塵渦巻く荒野で、ロボットを使っての西部劇といったイメージで大変わかりやすい。
主人公“ジロン・アモス”は美形キャラではなく、丸顔のド・まんじゅう。劇中に登場するロボット“ウォ−カーマシン”も作業用機械の延長として扱われ、燃料はガソリン。また妙に人間くさい動きをしたりとなんとなく親近感がありました。
それに主人公メカが2機登場したり、またサンライズお得意の主人公メカの交代を最初にやった作品でもあり、実に色々なパターン破りをしてくれたアニメでした。

青いWM1

続きを読む »

ダイ・ハード4.0

ブルース・ウィリス主役のアクション映画「ダイ・ハード」シリーズの最新作。3作目から12年振りの4作目作品。

続きを読む »

らくがき

最近はこの髪型ばかり描いている気が・・・なんか頭重そう。

しかし雨続きですなぁ。明日もまた天気が崩れるらしいねぇ。雨具を着て自転車の通勤は特別に疲れるんだよなぁ・・・
アキハバラ@DEEP アキハバラ@DEEP
成宮寛貴 (2007/02/21)
東映
この商品の詳細を見る

石田衣良の原作小説の映画化。

続きを読む »